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2022

本部員ブログ 原沙緒理

失礼致します。私、成蹊大学体育会漕艇部に所属しております、経営学部総合経営学科3年の原沙緒理と申します。以後よろしくお願い致します。



あっという間に1年が過ぎようとしています。

年々時間が経つのが早くて、歳をとったなぁと感じています。

ここまでハイレベルな文章が続いておりますが、ここで突如拙くなります...。味変ってことでどうかお許しください。

そんな今年はコロナ禍になってから初めて全ての行事を行えた年でした。

新歓から始まり、四大戦まで。

そして、私自身ここまで準備から色々な行事に携わったのは初めてだったように思います。大会運営や本部のことついて真正面から取り組むことが出来たのではないかなと思っております。


私の中で大きかったのは成蹊レガッタの開催でした。

「私たちはレガッタのためにいるようなものだから!」と直上の先輩から聞いて早2年。今年ようやく存在意義を発揮できたのかなぁと思ってます。

レガッタを開催するためにはまず人が必要でした。ですが、我が漕艇部の圧倒的人数不足。。。

部のため、本部のため、本部の力もお借りしながら必死の新歓でなんとか人数を増やすことが出来ました。

経験者が少ない中と開催となり、紆余曲折しましたが無事にカタチにすることができて良かったなあとホッとしました。ひがけん本当にお疲れ様!!そして、休日出勤にレガッタ班の同期が全員出勤してたのはなんか感慨深かったです。今回の課題を来年に活かしていって、更にレベルアップした成蹊レガッタを開催したいです!

個人的には本部と漕艇部の繋がりを強くできたらなと思います。


そしてレガッタに続いて、保健室系の仕事を学運でも行いましたが、夏になるとコロナをとるか。暑さをとるか。の戦いでした。

準備日と当日を含めた3日間、今年で1番暑かったんじゃないでしょうか。バタバタ人が倒れてもおかしくない中、ほとんどの人が無事生還できて良かったです。恐るべし体育会。


保健室関連の引き継ぎを来年、しっかりと行っていきたいと思います。

ただ、コロナ対策のマニュアルだけは引き継ぐことがなくなる時を願うばかりです。


最後に四大戦は一般部門も開催できて、前までの四大戦を知らないですが、四大戦してるわぁと感じていました。来年の成蹊開催に向けて、本当に勉強になることばかりでした。


2023年は自分達が主体的に動くことから仕事を割り振って上手く後輩を巻き込んでいくことが必要になるので、局の仕事を上手く活用しながら体育会や行事を盛り上げていきます!


日頃から体育会本部の活動にご協力を頂いている、各団体の皆様、関係者の皆様、本当にありがとうございます。

来年度もお力添えよろしくお願い致します。


ここまで読んでいただきありがとうございました!

失礼致します。


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